2007年1〜3月


寄席の模様がコトニ・ネットに掲載されました(3/28)

 エビスコが全面バックアップした第1回琴似エビスコ寄席の模様がコトニ・ネットのイベント情報に掲載されました。

 直接そのページへ。

 また寄席終了後の懇親会がエビスコにて開かれ、13人が参加、遅くまで歓談しました。



琴似エビスコ寄席が道新で紹介されました(3/14)

 第1回琴似エビスコ寄席の開催についての記事が3月13日の道新朝刊、札幌圏の面に掲載されました。

 また同日、朝日新聞、読売新聞の夕刊のイベント案内の欄でも簡単に紹介されました。

 問い合わせの電話もボチボチ入っています。ぜひとも盛大な寄席になってもらいたいものです。

   道新記事へ



当分の営業時間と定休日(3/6)

 ただいま人員の関係でフルに店を開けておくことができず、たいへんご迷惑をかけております。

 そこで暫定的な営業時間と定休日を定めました。

 定休日は同じファーストプラザ2階に店舗があるカットスニップさんと同じ火曜日といたします。

 また営業時間は午後1時から6時までといたしますが、不在の場合があります。

 逆に営業時間外や定休日でも店に出ている場合がありますので、ご利用をよろしくお願いいたします。

門脇 啓二 



3月20日に第1回琴似エビスコ寄席(2/17)

 エビスコの琴似への移転にともない「八軒エビスコ寄席」は終了し、「琴似エビスコ寄席」に引き継がれることになりました。

 いちおう「エビスコ」の名前を冠していますが、主催は「琴似の学生落語で楽しむ会」。

 エビスコはバックアップに回ります。

 琴似エビスコ寄席のご案内




魚真(別海町)製品の店内販売を始めました(2/12)

 網元直販 魚真 代表、大橋吉太郎さんのご協力により、製品の店内販売が実現しました

 材料や製品について飽くなきこだわりを続ける大橋さんは全国にその名を知られ、北海道の水産・漁業界では一目も二目も置かれる存在です。

 鮭はうまみが熟成する寒風干し、フレークは炭火で焼いてほぐしたもの。その確かな技をぜひご賞味下さい。

 また魚真の通信販売についてもエビスコにご相談下さい。


大橋吉太郎さん(2006年11月門脇撮す)


 朝日新聞の情報サイト「どらく」のレポート

 網元直販 魚真ホームページ

 魚真ホームページ内に収容されたレポート



移転して営業を再開しました(2/8)

 琴似2条2丁目ファーストプラザ(第一市場)2階への移転が完了し、2月7日に営業を再開しました。

 とは言っても内部は片づいたものの、外は手つかずで、ドアを開けるまでは怪しげな事務所という感じ。(寒いのでドアを開け放しにできません)

 これからボチボチ良くしていきます。

 なお定休日や営業時間は当分の間、不定となります。

 1階入口の郵便受けのところに「営業中」か「留守」のプレートが出ていますので、ご来訪の節は階段を上る前にお確かめ下さい。




以前は看護予備校の教室でした。
店とは思えない殺風景さです。



1月末に店舗を移転します(1/21)

 北海道新聞の1月19日夕刊でも報じられましたが、1月末に店舗を琴似2条2丁目ファーストプラザ2階に移転します。

 現店舗よりかなり狭く、しかも2階ではありますが、琴似の中心部ということで、より多くの方々にご来店いただけるものと思っております。

 電話は従来どおり011−644−7950、FAXは613−7488です。



1月6日からの営業時間を変更します(1/4)

 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

 お知らせですが、当分の間、エビスコの閉店時刻を1時間繰り上げて午後6時とさせていただきます。

 オープンから約半年が経ちましたが、6時以降にご来店いただくお客様があまりいなかったため判断いたしました。

 都合でどうしても午後6時以降にご来店なさりたいお客様はお気軽にお電話下さい。閉めないでお待ちしております。



サロマ湖殻付カキの扱いを終了しました(1/4)

 ご好評いただいた湧別町芭露、石本さんから直送いただいた殻付カキの販売が年末で終了しました。

 毎年、年末までしか殻付は出荷していないためで、今後カキの販売をどうするかは未定です。